実はここの所目の調子が悪いです、、

 

理由はわかっています。

パソコンを酷使しているからです。

最近は人の顔が醜くなってきました。

 

そんなとき、本屋さんで3D絵本というのを発見して物は試しに買ってみました。

すると、やりはじめて2日目くらいから、結構良い感じです。

いまでは、毎日やっています。

1日5分くらいでいいようです。

 

値段も1,000円もあれば十分買えるのでおすすめですよ。

本屋でも、アマゾンでもすぐに見つかります。

まあ、コンタクト屋についての口コミなんてあんまり意味ないですよね。

なぜならどこも同じの使ってるから、、

でもお店に行きたいときなんかは、、店舗を探したりしますよね。

そういうときなんかは、東京コンタクトみたいな感じで地名と検索すれば、googleで地図がでてくるの便利です。

それが面倒なら通販でも同じ正規メーカーのやつが買えるので便利ですけどね。

ソフトレンズのBC(ベースカーブ)についてです。

レンズの種類を買えて前のベースカーブは8.7だったけど、今回は9.0で本当に大丈夫?
といった心配をする人は多いです。

レンズのカーブというのは、使い捨てで1~3種類、情報で3~5種類くらいです。
特に使い捨てに関しては1種類しかないものがあり、鎧に似たハードと比べて、ソフトレンズはフリーサイズの服に似ている感じです。

フリーサイズの服は不特定多数の人が袖を通せますが、ピッタリという人は限られています。
レンズによって素材が違うためカーブの企画、サイズの企画も違ってきます。

そのためベストなフィッテングも違ってくるので、検眼の結果レンズの種類が変わったのであればカーブの数値の違いは、心配ないし、数値だけで比較できるものでもないです。

例えば、同じ素材で、同じサイズのコンタクトレンズなら、カーブ8.7より8.4のほうがきついことは誰でもわかります。
ですが実際は、どちらのレンズをつけても動きが同じで、同じように安定しているということもあります。

視力にわずかなさが出る場合もあるし、出ない場合もあります。
次に、同じ素材で同じカーブで、サイズが違うといった場合を考えて見ましょう。

この場合は大きいサイズのほうが目に対してきつめになります。
だからハードレンズにおいて、見え方による不具合を改善するめあてサイズを大きくする場合は、大きくするだけで圧迫が増えるので、サイズを大きくしたら、カーブをゆるいものに変えるというのが常識です。

また、BC(ベースカーブ)とサイズの全く同じものでは一方は柔らかい素材、もう一方は硬い素材では柔らかい素材のほうがゆったりとしている感じは伝わるでしょう。

実際、柔らかいほうが、目のカーブに対しての守備範囲が広いと考えられているのです。

だが実際にレンズをつけると、硬い素材には動きがあって柔らかい素材のほうがピッタリとくっついて動かないということもあります。
ソフトレンズは黒目【角膜】の頂点と白目【胸膜】の2点、合わせて3点で支える構造になっています。

数値上、きつそうなカーブでもレンズに動きがあって安定していれば、これらの3点以外には涙のクッションがあると想像されます。

逆に通常、ゆるいほうが良いと思っても、安定性が悪ければよいフィッティングとはいえません。

大事なのは、そのレンズ得有の動きがあるか、安定性はどうか、装用感がいいかどうか、視力は出るかどうかで総合的に判断することです。
後は使ってみて異物感、乾き、充血が無いか、見え方は安定しているか、、経過観察することが大事です。

つまりそのレンズがあっているかどうかは、検査時の相性、使用後の相性により決まってきます。
ですので、数値だけで大丈夫か?といわれても本来は判断できないものですし、レンズを入れる前から、数値だけでだめだと言い切ってしまう医師や検査スタッフも素人同然だといわざるを得ないでしょう。

医師法第17条は医師でなければ医業をなっしてはならないとあり、
第20条には、かなり省略しますが、医師は自ら診察しないで処方箋を交付してはならないと規定されています。

コンタクトレンズを作るにあたり、処方箋を病院でもらうには検眼しなければならない。
これは処方箋が欲しければ、診察を受けなさいという根拠にはなりますが、
処方箋がないとコンタクトが買えないというのは販売店での話です。

処方箋がないとコンタクトレンズが買えないという名文があるわけではないので、処方箋に基づいて販売しようが、するまいが自由です。

ちなみに検眼が医業にあたるのか当たるとしてどこまでが医業なのか、といった解釈もはっきりとしていないです。
医師法第17条の関連通知では、医業にならないと解釈するものに体温計での体温測定、自動血圧計での血圧色低などの数種の行為が医業にならないと明記されていますがその中にコンタクトレンズの検眼は入っていないです。

検査院が患者の目にコンタクトレンズを入れる好意は医療行為そのものですから、医師や看護師でなければできないのです。そして拡大解釈では検眼も医業といわざるを得ないです。

つまりは、処方箋なしでコンタクトレンズを通販したとしても、売る側も買う側も法律的にはまったく問題ありません。

 

処方箋不要で、国内正規品が通販できるところ

http://コンタクト通販即日.com/

レンズの箱に表記してある略語と、剃れば何の略語で、どんな意味をもつのかここで解説しまよう。

BCはベースカーブ

DIAはレンズの直径です。

P は power の略語でレンズの度数そのものです。これを見てもどのくらい視力が出るかわかるわけないです。そして、この度数を意味するものとして、 sph と cyl があります。

まず sph は sphereの略です。

球面という意味があります。球面レンズを使って視力の矯正をしていて、球面レンズの度数がいくつかという意味です。

 

近視と遠視の矯正する場合に使うレンズの形状です。

だからどのくらいの近視もしくは遠視を矯正しているのかがわかります。

次に cyl は cylinder の略語で円柱という意味です。円柱レンズを使って視力の矯正をしていて、円柱レンズの度数がいくつかという意味があります。

円柱レンズは乱視の矯正に使うレンズです。だから球面対応した用語です。

通常、近視、遠視の矯正しかしていないレンズは、 p その強さだけしか表記がないです。

乱視用のレンズになると近視もしくは遠視がいくつで乱視がいくつという表記になるから、 p ではなく sph と chl の表記にれています。

それから、axはaxis の略で軸という意味があります。

乱視用レンズには乱視を矯正する度数と場所があるので cyl と ax 両方の表記が必要となります。

円柱レンズがどの向きで入っているのかがわかります。

 

他には exp というものがあります。これは expire の略語で、契約や保証等の期限が切れるを意味しています。

つまり有効期限のことですが、無菌保持を目的とした品質確保の保障期間です。

だから従来型のソフトレンズの exp が2013年の1月1日だとすれば、2013年の1月1日までに開封したものは、そこから1年使用可能ということです。

2013年の1月1日までの期限ということではないです。

 

遠近両用コンタクトレンズの多くは同時視方といって遠くの映像用と近くの映像用レンズが1枚の空間にあります。
遠くを見るときには近くの映像はぼやけていて、近くを見るときには遠くの映像はぼやけて存在します。

これらのぼやけた像をあたかも初めkら存在しないかのように脳が処理し、見たいほうの像だけを残す。
ところが実際にぼやけた映像は存在するので、なんとなくぼやっとしたものが残ります。

これをゴーストといいます。これはわれわれの普段の生活でも体験できます例えば、人差し指と中指を立ててピース仕立てを30センチくらい先において、2本の指を見ることに集中してみましょう。

2本の指の間にある映像は気にならないですが、意識してみると、2本の指の間にある遠くの映像は、ぼやけて存在しています。
意識していないだけで実際にはゴーストとして存在します。

実は見ないように、脳が処理しているだけなのです。
裸眼状態でこの処理能力はもともと持っている自然な状態での自然な能力です。

ただ遠近両用のコンタクトをつける行為を考えてみると、遠用度数と近用度数が入ったレンズをつけることが、ある意味不自然な状態でもあるので、自然な処理能力では追いつかない、つまりゴーストが残りやすいのです。

だからコンタクトの遠近両用は遠くも近くも見え方は8割くらいという言い方をされます。
しかし、実際はもっと視力が出ない場合もあります。

近用度数が強いほど、遠・近の見え方が弱くなる傾向にあります。
それだけゴーストとしてのボケの映像が強いからだと考えられます。

適正として乱視のある人には向かないです。
具体的には乱視マイナス1.00以上ある人は不向きとされています。

マイナス1.00というのは乱視を矯正したときには4番目に弱い乱視の度数です。

実は乱視の見え方というのも一種のゴーストともいえます。
つまりゴーストが残った状態の目にゴーストの残るレンズを入れるわけですからむかないのも当然といえます。

それから神経質な人も向かないです。神経質な人ほど、遠くも近くもしっかり見たいという願望が強くてはっきり見えないことにストレスを感じます。めがねで見るようにシャープな映像にはならないです。

 

ハードにもソフトにも素材の酸素透過性を示す指標にDK値(酸素透過係数)があります。
しかし、ソフトはもともと合成樹脂という酸素を通さない素材であったため、含水率という水分の含有量で目の細胞に負担が少ないかどうかかを判断していました。

このDK値でありますが、とんでもなくいい加減な指標です。
一般的には数値だけでこっちのほうがいいと判断され進められますが、実はメーカー各社が自社基準値という名目で公表してるものです。

簡単に言えば、全メーカーが同じものさしを用いていないのです。
あまりしられていませんがEOPというのは酸素の割合という英語を短縮したものですが、これは誰が測定しても大体同じような数値になるといわれています。

レンズをつけたとき目とレンズの間にある利用可能な酸素の量だと考えていいです。
EOPの最大値は裸眼時の21でそこにレンズをつけると酸素の割合が少なくなります。

EOP値は酸素分圧というものに換算が可能です。
実際にはこの数値は前後するかもしれないし、カーブによっても変化するでしょう。

ようするに同じメーカーのレンズは比較ができても、メーカーが違うコンタクトレンズは比較ができないと思ったほうがいいでしょう。

目の形は周辺に行くほどやるやかになっています。非球面のレンズは少し特殊な形状で、眼の形に合わせて周辺に行くほど緩やかになっています。

こんな説明を受けますが、レンズを売るための文句に過ぎません。
一般的には非球面レンズと球面レンズに分類されると思われていますが、これは迷信です。

うたい文句による産物です。その理由を理解するにはレンズの設計図を良く理解する必要があります。
レンズの内面は目に直接触れる側ですが、中心から光学領域という光を集めるためのゾーンがあります。

そこから周辺に向けてブレンドベベルというゾーンに変化します。ベベルの役目は涙が入りやすくするよう、装用感を良くするように設けられています。

高額領域とベベル間にあるブレンドはつなぎ目の役割があります。
それぞれ違うカーブをしています。すべてのレンズがそのような設計になっています。

これはなぜかといいますと目の形は周辺に行くほど緩やかになっているからです。
だから、光学領域からブレンド、ブレンドからベベルへ緩やかにカーブが変化しているのです。

迷信といったのはすべてのレンズが非球面レンズであり、球面レンズなど存在しないからです。

さらに非球面のレンズがみんなに合うわけではなく、むしろ合わない人もたくさんいるのです。
さらに非球面のレンズが合う人はさらに非球面の眼の形をした人に限られるのですし、少なくとも皆さんからは判断できないことです。非球面かどうかを判断の基準にしないように気をつけましょう。

視力と度数とは別の概念です。視力とはどのくらい見る能力があるかということであり、度数とは、どのくらい光を曲げれば映像がスクリーン(網膜)に近づくか、あるいは離れるかというレンズの性能のことです。

コンタクトレンズを作る場合、めがねを作る場合ともに、裸眼視力から自分に必要なレンズのパワーが知りたいという人がいます。
ですが裸眼視力とレンズのパワーは全く対応していません。

ですから、裸眼視力から度数を知ることはできません。
映像がスクリーン上にあるときの解析能力が人によって異なるように、映像がスクリーン上に無いときの解析能力も人により異なるからです。

また、メガネと同じ度数でコンタクトレンズを作りたいという人も、その逆のパターンの人もいますが、同じ見え方にはなりません。
メガネのパワーがこれならコンタクトのパワーはこれくらいという換算式は存在しますが、それでも同じ見え方になるとは限りません。

そして眼科で検査をする際に機会でデータを摂りますが、裸眼視力がわかるわけではなく、このデーターでメガネ屋コンタクトを作ることも不可能です。

遠視、近視、乱視の程度はわかりますがあくまでも目安です。
つまり機械でデータを測っても、それだけではめがねもコンタクトも作れないし、コンタクトで1.0の視力が出る度数とめがねで1.0の視力が出る度数は違うということです。

これは屈折異常(近視や遠視)の程度が強度になる人ほど、コンタクトとメガネで同じ視力を出すための度数が違ってきます。
だから、必ず個別に検査しなければめがねもコンタクトも作れないのです。

ちなみにずれた映像をスクリーン上に写すために必要な度数は人によって違いますが、その必要度数により、近視でのレベルは大きく5段階にわけれられます。程度の軽いものから順に弱度、中等度、強度、最郷土、極度となります。

コンタクトなど購入するときなどは、十分気をつけましょう。
安いコンタクトの通販⇒http://www.コンタクト通販安い.com/

 

利き手、利き足があるように目にも利きが一応存在します。
コンタクトレンズの視力をあわせる際に利き目の検査をして利き目と思われる側の目の視力を利き目ではない目の視力よりも少しだけ強くすることがあります。

この場合に利き目が右だったとしますと、「利き目は右ですね。遠くを見るときに使っているのは右です。少しだけ右を強くしておきますね。」

と言って視力をあわせることになります。実はこんなにいい加減なものはないです。
例えば、ずっと同じ度数で使っていても、視力検査であるときは右の視力が良く、あるときは左の視力が良いということはしょっちゅうです。

これはどちらの視力が良くても問題ないことの証です。
また調子が良いと問診のときに言っていた人でも利き目ではないほうが見えているということもあるようです。

これもどちらの視力が良くても問題ないことの証です。
要するに、利き目を強くしたほうが、バランスがいいと教わったことをつぎの世代や患者さんに伝えているだけで、カルテを気にしない人が言っている迷信に過ぎないです。

ほとんどの人は気にする必要がない。良くカメラはどちらの目でのぞきますか?という質問をしますがこれも愚問です。
なぜならカメラは右目で除くようなデザインになっているからです。

カメラマンや土地家屋調査士など、レンズを除く仕事の場合、利き目を弱くしたほうがいいのです。
覗く目のほうが負担になるからです強いパターンと弱いパターンをサンプルしてもらうと良くわかると思います。